07日 6月 2026 泳ぎ鮎の塩焼き 泳がしているので鮮度が良く一味も二味も違い、焼きたては絶品です。 頭から尾、骨まで丸ごと食べられる、身はふっくらと苦味のバランスが素晴らしい塩焼きです。 稚鮎は天婦羅、少し大きくなると塩焼きがお勧めです。 是非ご賞味ください。 tagPlaceholderカテゴリ: 2026年6月